見る
シュトゥットガルトでは紙の提灯と金色の灯り、ルートヴィヒスブルクではネオンと波の壁。壁には絵画も飾っています。
Robinの夜・10月29日(木)17時から — Robin E. J. Ong の新メニューお披露目。詳しくはこちら
一期一会
紙の提灯、壁の絵画、炊きたてのお米の香り。Mikôtoには独自の個性があり、お皿にも空間にも、その夜の音楽にも息づいています。
私たちの想い
一分一秒が大切です。二度と戻らないからこそ。
一期一会(Ichigo Ichie)とは、「この出会いは二度と巡ってこない」という意味です。だからこそ、私たちは一分一秒に意味を込めたいと考えています。
店名の上にある円は、円相(円相)です。禅の円で、ひと筆で描かれます。一度描かれたものは消えることがなく、同じ円は二つとありません。二つとして同じ夜がないように。
店内で
見る
シュトゥットガルトでは紙の提灯と金色の灯り、ルートヴィヒスブルクではネオンと波の壁。壁には絵画も飾っています。
聴く
フライパンのジュッという音、グラスの触れ合う音、そして特別な夜には音楽とDJ。
香る
炎の煙、炊きたてのお米、一杯のお酒。最初の一皿が届く前から、夜は始まっています。
味わう
澄んだ味わい、新鮮な生魚、素材を引き立てるソース。
感じる
にぎやかな食卓、手に触れる木のぬくもり、温かな器。そして、ゆっくりとお相手するホスト。
私たちの目標
どの店舗にも独自の世界があり、和のスタイルと、それぞれのバーと夜の文化を備えています。
私たちが本当に大切にしたいこと
「技術もアートも、私たちを助けてくれます。大切なのは、人と人との出会いです。」
「厨房で技が受け継がれるとき、サービスでお客さまをお迎えするとき。そして食卓で、あなたと、ご一緒に食事をする方々との間に。」